会長ご挨拶


会長 湯浅 実
会長 湯浅 実

 

 

渋中!ミッション!渋中ファミリー!湯浅の!

~仲間創りへの真なる思い~   


ようこそ! 渋谷区中央倫理法人会のホームページへお越し頂き心から感謝します。

 

当会は、【渋中】の愛称で親しまれ、法人会設立7年目に向かっている、都内でも比較的若い倫理法人会であります。
 会の歴史は若いですが、倫理研究所の勉強会としての歴史は、今年度70年にも及び、歴史のフルイに掛けられ、磨き抜かれた、普遍的、実践的な《生き方・在り方・振る舞い》の実学を体得できる事が、純粋倫理に学ぶ最大のポイントだと実感します。
 そのなかで、当会【渋中】の特徴は、純粋倫理の学びを基底に、【明るく!明るく!明るく!そして明るく!!】どこまでも明るさを追求する事を実践のモットーとしています。≪『明朗は万善のもと』を実践で証明したい≫
【朝を制すものが人生を制す!】のたとえもあるように、私達は、毎週金曜日の朝6:30に開催される 経営者モーニングセミナーにおいて、【学びの機会と皆様への歓迎のおもてなしの場を通じて、一人一人の永続的自己革新・自己成長】を、当会創業時からの一貫したテーマとしています。

私、会長を拝命する湯浅も、当会【渋中】の《お世話役・僕》に徹して、皆様の家庭、職場、企業繁栄のお役立ちに、全力を傾ける所存です。
その時!その場!に刻まれる、【共尊共生の精神】の一端を是非、ご一緒に体感しましょう。他の勉強会では、決して味わえない、温故知新!倫理経営の世界観、万人幸福・繁栄のヒントが、ここに必ずあります。ソレを、この渋中で!共に!発見し、体得し!体現していきましょう!ましょう!       


2015年93日 渋谷区中央倫理法人会 第4代会長 湯浅実


ラジオdeハピネス 『日本お助け隊ラジオ相談室』 vol.014

に出演中の『渋谷区中央倫理法人会』湯浅 実 会長

● 2015年11月1日放送

『倫理』という言葉だけ聞くと何か堅いイメージですが、渋谷区中央倫理法人会会長の湯浅さんから、 『倫理法人会』ではどんな事をなさっているのかお聞きしました。

「これは、一言でいうと“社会人の勉強会”です。」と、おっしゃる湯浅さん。

湯浅さんは『法人レクチャラー』という肩書も持っておられ、企業の経営者や社長さんなどを対象に経営者モーニングセミナーを 実施されています。

『モーニングセミナー』という名前からもわかりますが、この法人会の大きな特徴は、週に一度の開催時間が『早朝』であるという事。
セミナーは、なんと朝6時台にスタートします。
お仕事前どころか、朝ごはん前の勉強会なのです。

都内だけでも44個の組織があり、全国では約650か所で『モーニングセミナー』が実施されています。
そんな多くの方々が、早朝に勉強会に集まってらっしゃるのです。

『早起きは三文の徳』、『早起きは繁盛の元』、『朝飯前』
昔から早朝の活動を推奨する諺は多いですが、先人たちの知恵は、やはり理にかなっています。

午前4:00~6:00。
一般には、熟睡中の方々がほとんどのこの時間は、実はインスピレーションが最も働く時間なのです。
そこで、湯浅さんは、法人会のない残りの日の朝も、3時半というとんでもなく早い時間に起床されているとのこと。
周りが寝静まっている中で自分一人起きていると、色々な事を自分の中でしっかり考えられ、やるべき事がいつもよりはかどると 湯浅さんはおっしゃいます。

さて、そんな価値のある早朝、6時くらいに集まった方々を前に、勉強会では、会員の方を中心とした体験報告の講話が行われるそうです。
ほかのセミナーと決定的に違う点は、この勉強会で得られる知識は、会員の方々が倫理を通してどう変わったかという実際の体験であるということ。
貴重な生きたデータを学ぶというわけなのです。

さらに、倫理法人会は、倫理研究所としては70周年の歴史を誇ります。
これは社会人勉強会としては最古だそうです。
こんなにも全国で多くの方々が学ぶ会が、70年間も歴史の篩(ふるい)にかけられた中で残っているのです。

湯浅さんご自身、この法人会に参加されてから会長になるまでの5年の間に、どうせやるなら、ワクワクしてやっていこうと 思われて今日にいたるとのこと。
きっと、会とともにさらに飛躍される湯浅さん。
これからが、ますます楽しみです。

詳しくは、ぜひ動画をご覧くださいませ。